お知らせ・最新情報

What's New お知らせ・最新情報

2018年05月16日
「春野菜とサラダチキンのヨーグルト和え☆セルクル仕立て」をオリーブオイルレシピに追加しました。

今回のオリーブオイルレシピは、
おもてなしの時に役立つセルクル仕立ての料理です。
お料理サロン☆エトワールの木村先生の考案して頂きました。

キヨエ・オリーブオイルの特徴の一つである酸味を柔らかくすることを活かし、
ヨーグルトと合わせることでまろやかに仕上がります。
家にセルクル型がない場合、牛乳パックの側面をまるくして止めると代用できます。
ちょっとしたコツで、おもてなしに大変身のキヨエの殿堂レシピです。

◇今回のオリーブオイルレシピはこちら
春野菜とサラダチキンのヨーグルト和え

2018年05月09日
「生ハムとサワークリームのオリーブオイルマフィン」をレシピに追加しました。

今回のオリーブオイルレシピは、朝食におすすめマフィンレシピです。
ちょっとの工夫で美味しく仕上がる今回のマフィンレシピは、
「料理教室Assiette de KINU」の尾田衣子先生に考案して頂きました。
サワークリームと生ハムと合わせた、気持ち豊かになる朝食レシピでおすすめです。

生ハムとサワークリームのオリーブオイルマフィン

2018年05月08日
キヨエ・オリーブオイルで作るバーニャカウダソースをレシピで紹介。

オリーブオイルの郷土料理は、
スペインでは、タパス料理アヒージョであり、イタリアでは、バーニャカウダです。
イタリア北部(ピエモンテ州)でうまれたバーニャカウダは、陶器の小皿(フォイョ)を
テーブルに置いて、火で温めて野菜や鶏肉をディップして食べます。
年中と言うよりは、温かいソースを食べるので冬の料理で多く作られるそうです。

バーニャカウダを作るときは、牛乳でニンニクの臭みを抑えるちょっとした手間で
味が左右され、おいしくなります。今回は「スタジオルーチェ」の原田佐知子先生の
レシピをHPでご紹介させて頂きます。野菜をたくさん食べたい方におすすめのレシピです。

◇今回のオリーブオイルレシピ
バーニャカウダー



2018年05月03日
「パプリカのアンチョビツナソース乗せ」をオリーブオイルレシピに追加しました。

キヨエ×「元町エムズキッチン」
橋本美樹子先生の考案レシピ

今回のオリーブオイルレシピは、「元町エムズキッチン」の
橋本美樹子先生に考案して頂いたレシピです。
ピーマンの仲間であるパプリカは、生でも焼いても美味しい野菜です。
ビタミンCやカロテンもピーマンの数倍と栄養価の高い食材でもあります。

オリーブオイルと合わせたアンチョビツナソースを焼いたパプリカにのせ、
お皿をテーブルに置くだけで、華やかな食卓になります。
お手軽でおいしいおススメレシピです。

今回のオリーブオイルレシピ
パプリカとアンチョビツナソースのせ

2018年05月02日
「プルーンとベーコンの春巻き~バルサミコ風味」のレシピを更新致しました。

「台所deビストロ」の石川智佳子先生にキヨエ・オリーブオイルで
春巻きのレシピを作って頂きました。

詳細はこちらから


2018年04月25日
「Oriica's Bake」の 荒川しおり先生にキヨエ・オリーブオイルのレシピを作って頂きました。

本日のオリーブオイルレシピは、鱈のブランダードです。
「Oriica's Bake」の荒川先生に作って頂きました。

世界中で食べられている鱈は、
イギリスなどの北欧でフィッシュ&チップスや
フランスではムニエルなど国によって食べ方は色々です。
日本では、昔からお鍋の定番でございます。

今回の荒川先生考案のレシピは、鱈のブランダードで、
バケットにのせたり、サラダにそえたりと
多めに作っても困らないおすすめレシピです。

今回のオリーブオイルレシピ
鱈のブランダード

2018年04月20日
ル・マンジュ・トゥーの谷シェフ著書でキヨエ・オリーブオイルが掲載されました。

ル・マンジュ・トゥーの谷昇氏の料理本で
オリーブジュース100%オイル<キヨエ>が紹介されました。
普通の料理本とは違い、フレンチのプロを目指す
プロの基本、プロに近づくための料理本と言うより教科書です。


誰も教えてくれなかったプロに近づくためのフレンチの教科書


2018年04月17日
「ポケットキッチン渋谷教室」の本田英次先生に「鯛のチリソース」を作って頂きました。

今日のオリーブオイルレシピは、鯛を使ったレシピです。
鯛と言えば「真鯛」をさすことがおおく、古くからの縁起物の象徴として
料理でふるまわれていました。正月や結婚式・お食い初めなど、
日本人の節目に鯛料理が必ずあります。この風習はいつから始まったのか
諸説ありますが、平安時代中期の「延喜式」にも「鯛」の文字があり、
江戸時代には、獲れた鯛は一番に将軍家に献上されていたそうです。

鯛とオリーブオイルの料理を思い浮かべると、カルパッチョを
想像する方が多いと思います。「ポケットキッチン」の
本田英次先生の考案レシピでは、カルパッチョでも塩焼きでもなく、
あつあつの鯛をおいしく頂ける「鯛のチリソース」です。
キヨエのオリーブオイルを使用した味わい深いお料理でおススメです。

今回のオリーブオイルレシピ「鯛のチリソース





2018年04月12日
「槻谷寛子 Do Cook 銀座料理教室」の槻谷先生のオリーブオイルレシピを追加しました。

本日のオリーブオイルレシピは、
「槻谷寛子 Do Cooking 銀座料理教室」の槻谷先生の考案レシピです。
春から根菜野菜から葉物野菜やトマトなどの野菜が増え、
食卓にも緑や赤や黄色など色んな彩りが増えます。
今回のレシピは、色んな野菜で彩ったレシピです。

野菜にはビタミンをはじめ色んな抗酸化成分やミネラル分などが含まれています。
そのまま野菜を食べてもビタミンAなどの脂溶性ビタミンは、吸収されません。
オリーブオイルと合わせることで、脂溶性ビタミンやトマトのリコピンなど
効率よく吸収できるのでおススメです。

本日のオリーブオイルレシピ
カラフルモザイクサラダ ミント風味

2018年04月09日
女性誌CLASSY「入浴・睡眠・お通じで痩せる体作り」でオリーブオイル・キヨエが紹介されました。

女性誌CLASSYの痩せる体作りをテーマで、
弊社のオリーブジュース100%オイル<キヨエ>が紹介されました。

食事制限や過度な運動を前に、
私生活を見直すことが大切なんだそうです。

詳しくはこちら「CLASSY」

 

2018年04月09日
春キャンペーンのお知らせ

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春のキャンペーンのお知らせ。


『オリーブオイルをお買い上げで、

完熟オリーブ果実を1つプレゼント!!』

(ただし、1配送につき、1袋プレゼント。)




期間:4月9日(月)-4月22日(日)
レシピ:簡単でおいしい完熟オリーブごはんのレシピ付き。
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平素より大変お世話になっております。
本日4月9日(月)より完熟オリーブ果実がもらえる春のキャンペーンを行います。

オリーブオイルをお買い上げ頂きました全てのお客様に
完熟オリーブ果実を1つプレゼントいたします。
ただし、1配送先につき1袋となりますので、ギフトの場合は相手様への送付となります。

どうぞ引き続き宜しくお願い致します。



2018年04月06日
Cooking Salon Takeの竹内先生に「ホタテと彩野菜のヴェリーヌ」を作って頂きました。

今回のオリーブオイルレシピは、ホタテと彩り野菜のヴェリーヌです。
フランス語でガラス製の小さな器のことをヴェリーヌとよび、
それを使った料理を総称します。味の構造が見た目でも楽しめるお料理です。
今回はCooking Salon Takeの竹内先生にキヨエ・オリーブオイルを使って
レシピを作って頂きました。

帆立貝は、ビタミンB₂をはじめ、ミネラルの多い食材です。
うま味成分のコハク酸やグルタミン酸をたくさんもっています。
彩り豊かな食材を重ね合わせ、春を感じさせてくれるおススメレシピです。

ホタテと彩り野菜のヴェリーヌ





2018年04月03日
「れんこんともち麦」のオリーブオイルレシピを石川先生に作って頂きました。

「クッキングサロンアキュエル」の石川典江先生に
キヨエオリーブオイルを使ったもち麦レシピを考案頂きました。

もち麦は食感が良い上に、食物繊維や栄養が豊富な食材です。
癖なく風味あるキヨエを使うことで、生姜とも相性も良く
さらに食物繊維やビタミンCやミネラルあるレンコンと
合わせた美容効果抜群の美味しい逸品です。

ちなみにれんこんは、穴が開いているので
見通しがきく縁起物と考えられ正月料理にも欠かせない食材です。
石川先生のおすすめキヨエレシピです。

オリーブオイルレシピ「れんこんともち麦

2018年03月30日
「胡椒餅」をオリーブオイルレシピに追加しました。

キヨエのオリーブオイルで胡椒餅を「サロンドシャンティ香茶苑」の
磯部優子先生に考案してもらいました。

台湾を代表する料理のひとつである胡椒餅を
ぜひお楽しみください。

胡椒餅

2018年03月22日
「エルミタージュ」藤枝 理子先生のレシピ「オリーブオイル&フルーツコンフィのスコーン」を追加しました。

今回のレシピは、「エルミタージュ」藤枝 理子先生の考案レシピです。
キヨエオリーブオイルでナッツやドライフルーツをコンフィした
おやつレシピです。

スコットランドや英国では一般的なスコーンの歴史は
16世紀の文献に登場しますが、今のような食感や口当たりになったのは、
ベーキングパウダーが発明された1800年代だと言われています。
18世紀に紅茶がイギリスでブームになり広まったので、
スコーンの方が紅茶より英国での歴史が古いようです。

今回のレシピに、ドライトマトやオリーブの実を入れると
ワインにぴったりのおつまみに大変身です。

今回のオリーブオイルレシピ
オリーブオイル&フルーツコンフィスコーン



2018年03月21日
オリーブオイルで美味しく食べる「エコール・ド・ガストロノミ・ラフィネ」磯貝 由恵先生のレシピを追加しました。

【春のサラダ+オリーブオイル】

今回はイチゴ狩りが楽しめる今の時期におすすめのオリーブオイルレシピです。
「エコール・ド・ガストロノミ・ラフィネ」磯貝 由恵先生の考案レシピは、
ちょっとの工夫でとても美味しくなるいちごのサラダです。

鮮度の良いイチゴ・ミニトマト・人参があれば、ボウルにキヨエ・オリーブオイルと
レモン汁・はちみつ+タイムを加えたマリネ液で30分ぐらいつければ完成です。
湯むき以外は火を使わないので子供と一緒に作れる簡単でおいしくお勧めです。

春の赤い果物サラダ

2018年03月14日
「アトリエfeve」 飯田 順子先生のオリーブオイルレシピを追加しました。

【キヨエ・オリーブオイルでアヒージョ鍋】

今回のオリーブオイルレシピは、スペイン料理で代表的なアヒージョ鍋です。
「刻んだニンニク」を意味するアヒージョは、小皿料理のタパスの一種で、
色んな種類があります。海鮮系の海老や小魚や山の幸を使ったきのこ系から
肉系の鶏肉や砂肝など、現地ではエスカルゴなどもあります。

焼いたパンやバケットを浸して食べる他にも、
残ったオイルを冷ませば、食材の味や香りがついたオリーブオイルなので、
サラダに使ったり、炒め物に使ったりと便利です。

「アトリエfeve」飯田 順子先生の今回のアヒージョレシピは、
マッシュルームと生ハムを使いました。
ちょっとの時間で簡単に作れるおすすめ料理です。

マッシュルームと生ハムのアヒージョ

 

2018年03月09日
「La mela パン教室」阿部 ゆり先生のキヨエレシピを追加しました。

【トマトリゾット×キヨエ・オリーブオイル】


今回のオリーブオイルレシピは、「La mela パン教室」の阿部 ゆり先生の考案レシピです。
うま味成分には、グルタミン酸・イノシン酸・コハク酸や色んなアミノ酸があります。
和食は昆布だしの「グルタミン酸」が、イタリア料理は、トマトの
「グルタミン酸・イノシン酸」がうま味成分の中心です。

キヨエ・オリーブオイルのトマトリゾットレシピは、
仕上げにパルミジャーノチーズを仕上げにかけます。
チーズは乳を発酵させてうまみ成分であるアミノ酸が増えるので
おいしさがより増します。ちなみにチーズも「グルタミン酸」を
多く含みます。冷蔵庫のきのこを使っておいしいリゾットです。

◇今回のオリーブオイルレシピ
きのこたっぷりトマトリゾット


 

2018年03月08日
「サロン・ドキュイジーヌ エッセイエ・ヴ」 藤山 朗子先生のオリーブオイルレシピに追加しました。

【ほたてとオリーブオイル】

今回のオリーブオイルレシピは、ホタテを使ったレシピです。
ホタテはカロリーが少ないけど、ミネラル豊富で体の粘膜など
強くするビタミンB2など含んでいます。

ほたての主なうま味成分コハク酸は、あさりの10倍も含まれているので、
そのまま食べても美味しく頂けます。オリーブオイルが加わることで、
うま味成分をはじめホタテのおいしさがよりアップします。

「サロン・ドキュイジーヌ エッセイエ・ヴ」藤山朗子先生の考案レシピは、
パクチーをホタテと一緒に合わせキヨエ・オリーブオイルで合わせました。
白ワインやスパークリングワインとも相性が良いサラダです。


今回のオリーブオイルレシピ
ホタテのサラダ


2018年03月02日
「nori★nori★kitchen」の荒木のりこ先生のレシピを追加しました。

【オリーブオイルのマリネ液】

キヨエの性格を活かした今回のオリーブオイルレシピは、お店で売っているお刺身が
大活躍です。うま味成分が多い蛸と海老を使用し、食材を食べやすい大きさに切って
キヨエのオリーブオイルでマリネしました。

今回このレシピを考案して頂いた「nori★nori★kitchen」の荒木のりこ先生のマリネ液は、
醤油・レモン汁・はちみつ・塩・胡椒だけで簡単に作れます。
色んな食材に応用でき、お刺身の種類を変えるだけでもアレンジができるので
是非ともお楽しみください。

今回の殿堂オリーブオイルレシピ
シーフード和風マリネ

 

2018年03月01日
「料理教室eriko cooking salon」の神田依理子先生のレシピを追加しました。

【アボカドとオリーブオイル】

今回のオリーブオイルレシピは、アボカドを使用したレシピです。
ちょっとしたおつまみに、ちょっとした前菜におすすめです。

アボカドとオリーブオイルの相性はよく、サラダにもよく使われています。
森のバターとも呼ばれるアボカドは、濃厚なので料理に少しあるだけでも
存在感のある食材です。原産国は中南米と言われ、輸入国1番のメキシコは、
世界でも生産量TOPで、ドミニカ共和国・ペルーと続きます。
生育条件も赤道周辺の気候が良いようで、南米ではなく、アジアでもインドネシアが
世界生産国TOP4と生産量が増えています。

今回は「料理教室eriko cooking salon」の神田依理子先生に考案頂いたレシピで、
おすすめです。ツナ・アボカド・オリーブの実を合わせた美味しいアボカドボールです。

今回のオリーブオイルレシピ
オリーブオイル香るアボカドボウル

 

2018年02月27日
「高橋クッキング教室」の高橋真理先生のオリーブオイルレシピを追加しました。

【鶏肉・りんごとオリーブオイル】

今回のオリーブオイルレシピは、鶏肉とリンゴのサラダです。
リンゴは、西洋医学のヨーロッパや漢方でも評価の高い食材です。

リンゴに含まれるリンゴ酸やクエン酸は、疲労回復に、
食物繊維はペクチンが豊富で腸の乳酸菌の栄養にもなります。
りんごのポリフェノール類のアトシアニンは抗酸化成分で
血管にも良いとされることが近年分かってきました。

今回の高橋クッキング教室の高橋先生考案のオリーブオイルレシピは、
血管をしなやかにする鶏肉のタンパク質と血圧を下げるとされる
リンゴに含まれるカリウムと合わさり、体に嬉しい料理の完成です。
キヨエ・オリーブオイルで作る高橋先生のチーズドレッシングは、
色んなものに応用できておすすめです。

今回のオリーブオイルレシピ
鶏肉とリンゴのサラダ

2018年02月15日
「Mie Labo成城サロン」の 行吉美恵先生のオリーブオイルレシピを追加しました。

【めかじき×オリーブオイル】

今回のオリーブオイルレシピはめかじきを使った料理です。
刺身と言えばマグロと思われますが、昔は日本海ではマグロと言えば
メカジキでした。しかしメカジキはマグロの仲間ではありません。

メカジキは海外でもオリーブオイルやバターでムニエルやフライで食べられるぐらい
味わい良い魚です。旬は秋から冬とも言われ、今では輸入品も増えたため年中
買うことのできる魚です。しかしながら漁獲量の減少と海外での需要も高まり
値段は以前より少し高くなってきています。

今回はキヨエ・オリーブオイルで、「Mie Labo成城サロン」の行吉美恵先生が
メカジキのソテーを考案して頂きました。
オリーブオイルを使ったケーパーソースで美味しく仕上がったお魚料理です。

◇今回のオリーブオイルレシピ
メカジキのソテー ケーパーソース




2018年02月12日
「ヨシエズキュイジーヌ」森村芳枝先生の考案オリーブオイルレシピを追加しました。

【カルパッチョ×キヨエ・オリーブオイル】

パパイヤを使った「ヨシエズキュイジーヌ」森村 芳枝先生のレシピ「タイ風カルパッチョ」を
オリーブオイルレシピに追加しました。パパイヤはメキシコ原産で、栄養価が高い果物です。
アメリカの公益機関では、パパイヤは栄養価の高い果物ベスト5にランキングされています。
これはビタミンC・カリウム・葉酸・鉄分・カルシウム・カロチノイド及び食物繊維を軸に
計算されたランキングで、グアバ、スイカ、グレープフルーツ、キーウィそしてパパイヤでした。

今回は鯛と合わせたカルパッチョです。鯛は、年間通してお店で買うことができますが、
天然鯛の旬は桜の時期、紅葉の時期と言われています。パパイヤと鯛を重ねて並べ、
仕上げにキヨエ・オリーブオイルをかけたタイ風カルパッチョです。

今回のオリーブオイルレシピはこちら
~ヨシエズキュイジーヌ」森村 芳枝先生の考案レシピ~
鯛とパパイヤのタイ風カルパッチョ

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