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お知らせ・最新情報

What's New お知らせ・最新情報

2017年12月08日
「麺つゆなしのオリーブ素麺」をレシピに追加しました。

【簡単オリーブオイルでランチ】

お昼にサックと食べられる素麺レシピを追加しました。
実は素麺とキヨエの相性はとてもよく、
ハーブ塩と醤油とキヨエを素麺に加えるだけでもおいしく頂けます。
今回は細かく刻んだトマトと大葉を足した軽めのランチレシピです。

オリーブオイルレシピ
麺つゆなしのオリーブ素麺

 

2017年12月04日
キヨエのオリーブオイルで作る「牡蠣の塩こぶ」を追加しました。

【牡蠣とオリーブオイル】

今回のオリーブオイルレシピは、牡蠣料理です。
10月の後半からお店に並びだす牡蠣は、北は北海道から南は九州と
日本全国で獲れます。海外でも牡蠣は食べられており、
バターやオリーブオイルでソテーされたり、
チーズとオリーブオイルを足してオーブンで焼いたりバラエティ豊かです。

海のミルクとよばれるぐらいミネラル分が豊富な牡蠣は、
グリコーゲンが多いので疲労回復に良い食材の一つです。
塩こぶと牡蠣の相性を活かし、昆布の旨みとキヨエのオリーブオイルで
牡蠣の美味しさを持ち上げました。お酢の酸味で牡蠣を食べることが良いので、
お酢の代わりに冷蔵庫にあった梅肉と大葉でアクセントをつけたレシピです。

◇ 今回のオリーブオイルレシピ
牡蠣の塩こぶ和え



2017年11月30日
「牛肉とパプリカ」のオリーブオイルレシピを追加しました。

【牛肉とオリーブオイル】

今回のオリーブオイルレシピは牛肉を使用しました。
日本で売られている牛は、「和牛」「国産牛」「輸入牛」の3種類です。
今回は、赤身の味が強い輸入牛を選びましたが、
和牛でも脂身が少ない赤身でも問題ございません。

和牛とは、「和牛」と呼ばれる品種で黒毛和牛が有名です。
国産牛は、日本産と思われがちですが、外国で育った牛が
日本でも飼育期間がながければ「国産牛」となります。

赤身肉をオリーブオイルと粗目の塩で食べるのもの良しですが、
今回はパプリカに乾燥タイムとバルサミコ酢で味付けし、添えました。
ほのかな酸味は、食を進ませます。

オリーブオイルを使った牛肉レシピです。
牛肉とパプリカ



2017年11月27日
「煮込みパスタ」をオリーブオイルレシピに追加しました。

【パスタとオリーブオイル】

今回のオリーブオイルレシピは、パスタ料理です。
諸説ございますが、私たちの食べている細長いパスタは
15世紀あたりに誕生しました。

そもそもパスタの歴史は、オリーブオイルの消費国である
古代ローマが始まりではないかと言われています。
その当時のパスタは、小麦などの穀物を臼で粗びきして
お鍋で煮込んだ料理でした。そのお粥を広げてトマトや
オリーブオイルなどでトッピングしたのがピザやラザニアの
始まりなんだそうです。

日本へパスタが伝わったのは、オリーブ木より後の
江戸時代の終わりです。当時は変わったうどんの認識でしたが、
今では日本の家庭で使用されるようになり、
1975年 9.6万トンの国内消費量が、40年後の2015年には
27.6万トンと約2.8倍も消費が増えました。(International Pasta Organisationの調べ)

今回のレシピは、オリーブオイルでソースを作った鍋に直接入れて
ショートパスタを作りました。(フリッジを使用)
1つの鍋ですます簡単レシピです。

煮込みパスタ

 

2017年11月22日
「ローストビーフサラダ」をオリーブオイルレシピに追加しました。

【ローストビーフとオリーブオイル】

今回のオリーブオイルレシピは、市販のローストビーフを使いました。
肉の産地によって赤身の美味しさ・うま味が異なるため、
最初からローストビーフに付属しているタレをかけて下味をつけました。
下味をつけることで、繊細な野菜のアクセントになりキヨエのオリーブオイル
と合わせやすくなります。

日本ではお節料理に必ずと言って良いぐらい見かけますが、
そもそもローストビーフはイギリスが発祥です。
オーブンでじっくり焼いてお肉の中心まで焼くので、
中心の見た目は赤と赤ワインの間のような色ですが、
肉のたたきは、表面だけなので赤色のままです。

イギリスでは、ローストビーフを日曜日に食べる習慣があり、
「サンデーロースト」と呼ばれていたそうです。
それがイギリス料理の定番と言われる所以なんだそうです。

ローストビーフと玉ねぎのスライスに
醤油・キヨエオリーブオイル・かつお節を足すだけでも
美味しいのですが、今回はローストビーフのサラダに致しました。

今回のオリーブオイルレシピ
ローストビーフサラダ

2017年11月20日
「マグロと桜えびの香味和え」をオリーブオイルレシピに追加しました。

【マグロと桜えびとオリーブオイル】

今回のオリーブオイルレシピは、マグロと桜えびを使ったレシピです。
大葉とみょうがなどを使用し、香り楽しむ料理にしました。

食材に使用している桜えびは他のえびと違って丸ごと殻まで食べられるから
ミネラル類が約3倍で、マグロは良質なたんぱく質が豊富で、栄養素に優れている魚です。
大葉と茗荷などをオリーブオイルと合わせ2つの食材をつなげました。

そもそも日本人に大人気のマグロは、江戸時代そこまで人気はありませんでした。
それは、東北で漁獲されたマグロが江戸に届くまで7日間かかるため、
鮮度が落ちて美味しくなかったそうです。
しかし1810年の冬に、江戸に近いエリアでマグロが大漁に獲れ、
新鮮なマグロを口にした人々が好むようになったそうです。

マグロは口を少し開けながらエラに多くの海水を送って酸素を補給しています。
だから止まるとエラに海水が届かなくなり溺れてしまいます。

今回のオリーブオイルレシピ
マグロと桜えびの香味和え

2017年11月16日
お弁当の一品に「ちくわとほうれん草」をオリーブオイルレシピに追加しました。

【ほうれん草とオリーブオイル】

今回のほうれん草を使ったオリーブオイルレシピは、
お弁当にも使える簡単レシピです。

冬になると葉物野菜が減り根菜野菜が多くなる中で、
ほうれん草や小松菜などの葉物が旬を迎えます。
年中食べることのできるほうれん草ですが、
冬のほうれん草は寒さや霜で甘さが増すので美味しいです。
クセがないので、オリーブオイルを使うパスタなどにも合わせやすく、
今回はダシと合わせてほうれん草の美味しさをひきだしました。

非常に栄養価の高い緑黄色野菜のひとつで、
根元の赤い部分が濃いものが良いとされます。
また葉が肉厚で、茎が短いのを選びましょう。
後は、オリーブオイルでささっと炒めて完成です。

ちくわとほうれん草


2017年11月13日
キヨエオリーブオイルで作る「アジ納豆」をレシピに追加しました。

【アジとオリーブオイル】

今回のオリーブオイルレシピは魚のアジと納豆のレシピです。
そのまま納豆に混ぜてオリーブオイルをかけたいところですが、
ひと手間が必要です。アジに臭みや生臭さを消すために、
生姜・醤油・キヨエで和え下味をつけました。

アジは塩焼きなどがメインでしたが、
アジのたたきが全国区になったのは、1965年頃だと言われています。
伊豆の漁師さんが船の上で、味噌と捌いたアジを混ぜて食べる「沖なます」が
全国に広がったと言われています。

浅瀬にいる「黄アジ」と深い場所で回遊している「黒アジ」が
マアジにはいて、黄アジの方が値段が高く、美味しくうま味があります。
一説には、味が良いから「アジ」呼ばれるアジと納豆を合わせた
キヨエ・オリーブオイルのレシピです。

アジ納豆

2017年11月10日
「辛いパクチーサラダ」をオリーブオイルレシピに追加しました。

【パクチーとオリーブオイル】

今回は、オリーブオイルでパクチーサラダを作りました。
タイ料理やベトナム料理で欠かせないその香りは、
好き嫌いが完全に分かれる野菜です。

原産国はオリーブオイルが多く消費される地中海沿岸ですが、
パクチーを使われることはあまりなく、イタリアン料理よりも
エスニック料理がほとんどです。

パクチー好きのスタッフが考えたレシピで、
トマトがなかったので、トマトケチャップなど加えて
ソースにして、仕上げにキヨエオリーブオイルをかけました。

パクチーにはキレート作用があるとされています。
体にたまった有害金属を排出するデトックス効果があるそうです。
消化促進もあるので、食べすぎると腹痛になる副作用が出る方もおられるそうです。

◇「辛いパクチーサラダ

2017年11月10日
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2017年11月06日
「茹でえびのサラダ」をオリーブレシピに追加しました。

【茹でえびとオリーブオイル】

今回は茹でえびを使ったレシピです。
海老の養殖が進み、大正海老やブラックタイガーなど
1年を通してエビが食べられるようになりました。

車エビでも、「ブラックタイガー」と「バナメイ」が人気で、
宅配寿司でよく使用されているのがブラックタイガーで、
火を通すと綺麗な赤色になることから天ぷらでよく使用されるのが
バナメイです。両方ともオリーブオイルとの相性が良いので、
アヒージョ鍋でも使用できます。

セロリ-の筋取りが面倒なときや、せりや三つ葉のような食感を
楽しみたいときはホワイトセロリーがおススメです。
今回は茹でえびとホワイトセロリーの味のつなぎにキヨエ・オリーブオイルを
使用しました。

今回のオリーブオイルレシピ
ゆでエビのサラダ

2017年11月01日
オリーブオイルで作る「しらす春菊サラダ」を追加しました。

【春菊とオリーブオイル】

今回は春菊をキヨエ・オリーブオイルでサラダにしました。
春菊にある独特な匂いや香りは、10種類の成分が合わさった香りです。
春に花を咲かせ、葉っぱの形が菊に似ているから「春菊」を呼ばれました。

日本では冬の鍋に欠かせない野菜の1つでありますが、
オリーブオイルを昔から使うヨーロッパでは春菊を食べることはほとんどありません。
オリーブオイルをたくさん使うイタリアやスペインでも、
春菊は観賞用に植物なんだそうです。

キヨエのオリーブオイルは味をつなげる大きな長所があるので、
春菊の独特な香りと苦味を丸くし、しらすと和えました。
苦味を抑えることで、塩味と酸味も合わせやすいので
オリーブオイルとアンチョビフィレでドレッシングソースを作りました。

意外に簡単でおいしく作れるので殿堂レシピに致しました。
春菊を茹でる時間を長くするとより、苦味が抑えられます。

今回のオリーブオイル・レシピ
しらす春菊サラダ

2017年10月27日
「ディルを活かした豚肉」をオリーブオイルレシピに追加しました。

海外では、オリーブオイルとチャービルやディルのようなハーブと合わせることが多く、
今回は豚肉をディルで美味しく食べるオリーブオイルレシピです。

イタリアで主流のイタリアンパセリはパセリよりは苦味など弱めで強い香りがしますが、
ディルの香りはハーブティーにも使われるぐらい鎮静作用があります。
眠れない時などにハーブティーにして飲むと良いそうです。
オリーブオイルでディルを活かす時、酸味のある食材を合わせるのがコツです。
今回のレシピでは、きゅうりのピクルスを刻むことで酸味を足し、
キヨエのオリーブオイルとディルを合わせ優しく豚肉を食べることができます。

ちなみにオリーブオイルとバジルの組み合わせは、トマトとチーズに、
セージは肉や魚の臭み消しで使うことがおススメです。

今回のオリーブオイルレシピ
ディルを活かした豚肉

2017年10月25日
「いなだのカルパッチョ」をオリーブオイルレシピに追加しました。

今回のレシピはいなだを使ったオリーブオイルレシピです。
体長80センチのブリが60㎝未満を関東ではイナダ、関西ではハマチと呼びます。
流通経路で、養殖をハマチで天然はブリとよんだり統一感のない魚です。

ぶ厚めに切ったいなだに粗塩とキヨエオリーブオイルをかけて、
芽ネギを添えるだけで前菜になります。しかしレシピなのでトマトと
オリーブオイルでソースにしました。

オリーブオイルは、食材を合わせて味をつなげる役目があります。
トマトがなければ、バジルを刻んだりミキサーで細かくすることで、
オリーブオイルと混ぜ合わせカルパッチョに添えるバジルソースができます。
その際はアクセントに粒胡椒などがおすすめです。

◇今回のオリーブオイルレシピ
いなだのカルパッチョ





2017年10月20日
「細切り昆布のキウイサラダ」をオリーブオイルレシピに追加しました。

お店で見かける細切り昆布を使ったオリーブオイルの料理です。
昆布はミネラル豊富でその上、食物繊維や低カロリーと美容食材でもあります。

奈良時代の文献でも昆布は記載されており、
その当時の漢字は「広布」で、「コンブ」になったそうです。
昆布は夏から秋が旬で、収穫したものを乾燥させるので、
流通は通年であります。1年よりも数年寝かせた方が味が良いとされているようです。

昆布と鶏肉・キウイの味のつなぎにキヨエのオリーブオイルを使用しました。
昆布・キウイ・オリーブオイルは、ビタミンも豊富な上に、
鶏肉のたんぱく質も合わせ美を意識したオリーブオイルレシピです。


◇キヨエのオリーブオイルレシピ
細切り昆布のキウイサラダ

2017年10月18日
「味噌とうふ」をオリーブオイルレシピに追加しました。

今回は、おぼろ豆腐を使ったオリーブオイルレシピです。
味噌をそのまま使うよりも、焼くことでコクがでます。

味噌は中国から伝わった説と、弥生時代に日本で生まれた2つの説があります。
全国で米味噌が多く使われていますが、愛知県などの中部地方では豆味噌、
九州では麦味噌が使われることが多いです。ちなみに「赤だし」は、豆味噌です。

冷奴にキヨエのオリーブオイル+塩または醤油が手軽で美味しいのですが、
豆腐レシピと言うことで、味噌で味付けしたお豆腐にオリーブオイルを足し、
アンチョビのアクセントを加えました。

◇ オリーブオイルレシピ
味噌とうふ



2017年10月16日
「たまごとしし唐のさっぱり麺」をオリーブオイルレシピに追加しました。

「香りたのしむサッパリ麺」のオリーブオイルレシピです。
大麦の香りがする大麦麺を使用しましたが、
素麺や香りする麺でも代用がききます。

アクセントになるしし唐・ゆで卵・梅干しだけの組合わせで、
仕上げにキヨエオリーブオイルをかけるだけ。

酸っぱさが魅力のクエン酸などの有機酸は、
胃腸の働きを促してくれるので、むかしから夏バテでも大活躍。
酸味が苦手な人は、昔から少量のみりんや砂糖で酸味を中和させるようですが、
今回はさっぱり麺の通りで、仕上げにオリーブオイルでさっぱりレシピです。



今回のオリーブオイルのレシピ
タマゴとしし唐のサッパリ麺

2017年10月13日
「オレンジとモッツァレラチーズ」をレシピに追加しました。

今回のレシピはオレンジを使ったオリーブオイルレシピです。
キヨエのオリーブオイルの特徴を活かしたレシピで、雑味が少ないので、
オレンジをおいしさを活かしながら酸味を円くします。

柑橘系のフルーツなので、グレープフルーツでも文旦でも
美味しく頂けますし、それぞれチーズの相性があり大きく変わるので
ぜひ組み合わせをお楽しみください。仕上げにキヨエと山椒をかけるだけです。

オリーブオイルでより味わい広がるレシピ
オレンジとモッツァレラチーズ

2017年10月06日
豚肉のレタス包みをレシピに追加しました。(オリーブオイル・レシピ)

今回のオリーブオイルレシピは、豚肉のレタス包みです。
豚バラ肉と野菜をたっぷりレタスに包むこのレシピは、
家族のテーブルの真ん中にあるだけで楽しめます。

豚肉はビタミンB1が豊富で疲労回復に良いとされます。
季節の変わり目は昼と夜の気温差が大きいので、
ビタミンB1を積極的に摂りたいものです。

豚肉のレタス包み

2017年10月03日
「豚肉とタケノコの高菜炒め」をオリーブレシピに追加しました。

ビタミンB1が豊富な豚肉を使ったオリーブオイルレシピです。
今回はタケノコと高菜を使った簡単料理です。

たけのこは、アクをとるのに時間がかかるので、
市販の水煮タケノコを使用することがおススメです。
食物繊維が豊富で、ビタミンB2やカリウムも含むので、
体内の余分なナトリウムの排泄を促してくれる美容食材です。

高菜はごはんにも合わせやすいぐらいアクセントのある
食材なので加えました。

バロックスのオリーブオイルで作った「豚肉とタケノコの高菜」です。

2017年09月29日
オリーブオイルレシピに「トルティーヤ」を追加しました。

今回のオリーブオイルレシピは、キヨエで作る「トルティーヤ」です。
メキシコ料理の定番のトルティーヤは、スペインの卵料理の外見に似ているから
名付けられただけです。野菜をたくさん食べたい時におススメです。

トルティーヤ

2017年09月27日
「豆腐のアヒージョ鍋」をレシピに追加しました。

バロックスのオリーブオイルを使った今回のレシピは、アヒージョ鍋です。
お豆腐は水分を取り除く方が良いので、キッチンペーパを下に敷き、
重しで水分をゆっくりと抜くことが大切です。

手軽に大豆の成分を摂取でき、栄養価も高い食材の上に、
煮ても焼いても使いやすのでアヒージョ鍋にも合います。
バロックスのオリーブオイルでゆっくりコトコト煮込むだけの
簡単レシピです。

今回のオリーブオイルレシピ
お豆腐のアヒージョ鍋


2017年09月26日
「梅シソさっぱり鶏肉」をオリーブオイルのレシピに追加しました。

今回のオリーブオイルレシピは、さっぱり食べる鶏肉料理です。
鶏肉を梅肉と麺つゆで調味液につけ、フライパンで焼くだけ簡単です。

牛肉などとたんぱく質の含有量が変わらず、よりヘルシーと
言われるのは必須アミノ酸のバランスが良く、消化に良いことにあります。
低脂肪で皮を取り除くとカロリーは半分になり
脂肪分も9割近くカットできます。

調味液につけて鶏肉の下味を付け、
オリーブオイルで炒めるだけの簡単レシピ。
最後の味調整で醤油を回しかけて調整してください。

今回のオリーブオイルレシピ
梅シソさっぱり鶏肉

2017年09月20日
「かつおの刺身」をオリーブオイルレシピに追加しました。

春は初ガツオに秋は戻りガツオ。
季節によって味わいが違いますが、この時期のかつおは、
戻りガツオで脂がたっぷりのっています。
だから少しのキヨエオリーブオイルだけで美味しく頂けます。

春は九州から関東にかけて収穫され、
この時期の多くは東北エリアで水揚げされます。
よくお店で並んでいるカツオは、本ガツオで、
そばつゆなどの原料になるのはマルソウダガツオです。

薬味をたくさんのせて、キヨエオリーブオイルと醤油だけの
至ってシンプルなオリーブオイルレシピです。

かつおのお刺身

 

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