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お知らせ・最新情報

What's New お知らせ・最新情報

2017年10月20日
「細切り昆布のキウイサラダ」をオリーブオイルレシピに追加しました。

お店で見かける細切り昆布を使ったオリーブオイルの料理です。
昆布はミネラル豊富でその上、食物繊維や低カロリーと美容食材でもあります。

奈良時代の文献でも昆布は記載されており、
その当時の漢字は「広布」で、「コンブ」になったそうです。
昆布は夏から秋が旬で、収穫したものを乾燥させるので、
流通は通年であります。1年よりも数年寝かせた方が味が良いとされているようです。

昆布と鶏肉・キウイの味のつなぎにキヨエのオリーブオイルを使用しました。
昆布・キウイ・オリーブオイルは、ビタミンも豊富な上に、
鶏肉のたんぱく質も合わせ美を意識したオリーブオイルレシピです。


◇キヨエのオリーブオイルレシピ
細切り昆布のキウイサラダ

2017年10月18日
「味噌とうふ」をオリーブオイルレシピに追加しました。

今回は、おぼろ豆腐を使ったオリーブオイルレシピです。
味噌をそのまま使うよりも、焼くことでコクがでます。

味噌は中国から伝わった説と、弥生時代に日本で生まれた2つの説があります。
全国で米味噌が多く使われていますが、愛知県などの中部地方では豆味噌、
九州では麦味噌が使われることが多いです。ちなみに「赤だし」は、豆味噌です。

冷奴にキヨエのオリーブオイル+塩または醤油が手軽で美味しいのですが、
豆腐レシピと言うことで、味噌で味付けしたお豆腐にオリーブオイルを足し、
アンチョビのアクセントを加えました。

◇ オリーブオイルレシピ
味噌とうふ



2017年10月16日
「たまごとしし唐のさっぱり麺」をオリーブオイルレシピに追加しました。

「香りたのしむサッパリ麺」のオリーブオイルレシピです。
大麦の香りがする大麦麺を使用しましたが、
素麺や香りする麺でも代用がききます。

アクセントになるしし唐・ゆで卵・梅干しだけの組合わせで、
仕上げにキヨエオリーブオイルをかけるだけ。

酸っぱさが魅力のクエン酸などの有機酸は、
胃腸の働きを促してくれるので、むかしから夏バテでも大活躍。
酸味が苦手な人は、昔から少量のみりんや砂糖で酸味を中和させるようですが、
今回はさっぱり麺の通りで、仕上げにオリーブオイルでさっぱりレシピです。



今回のオリーブオイルのレシピ
タマゴとしし唐のサッパリ麺

2017年10月13日
「オレンジとモッツァレラチーズ」をレシピに追加しました。

今回のレシピはオレンジを使ったオリーブオイルレシピです。
キヨエのオリーブオイルの特徴を活かしたレシピで、雑味が少ないので、
オレンジをおいしさを活かしながら酸味を円くします。

柑橘系のフルーツなので、グレープフルーツでも文旦でも
美味しく頂けますし、それぞれチーズの相性があり大きく変わるので
ぜひ組み合わせをお楽しみください。仕上げにキヨエと山椒をかけるだけです。

オリーブオイルでより味わい広がるレシピ
オレンジとモッツァレラチーズ

2017年10月06日
豚肉のレタス包みをレシピに追加しました。(オリーブオイル・レシピ)

今回のオリーブオイルレシピは、豚肉のレタス包みです。
豚バラ肉と野菜をたっぷりレタスに包むこのレシピは、
家族のテーブルの真ん中にあるだけで楽しめます。

豚肉はビタミンB1が豊富で疲労回復に良いとされます。
季節の変わり目は昼と夜の気温差が大きいので、
ビタミンB1を積極的に摂りたいものです。

豚肉のレタス包み

2017年10月03日
「豚肉とタケノコの高菜炒め」をオリーブレシピに追加しました。

ビタミンB1が豊富な豚肉を使ったオリーブオイルレシピです。
今回はタケノコと高菜を使った簡単料理です。

たけのこは、アクをとるのに時間がかかるので、
市販の水煮タケノコを使用することがおススメです。
食物繊維が豊富で、ビタミンB2やカリウムも含むので、
体内の余分なナトリウムの排泄を促してくれる美容食材です。

高菜はごはんにも合わせやすいぐらいアクセントのある
食材なので加えました。

バロックスのオリーブオイルで作った「豚肉とタケノコの高菜」です。

2017年09月29日
オリーブオイルレシピに「トルティーヤ」を追加しました。

今回のオリーブオイルレシピは、キヨエで作る「トルティーヤ」です。
メキシコ料理の定番のトルティーヤは、スペインの卵料理の外見に似ているから
名付けられただけです。野菜をたくさん食べたい時におススメです。

トルティーヤ

2017年09月27日
「豆腐のアヒージョ鍋」をレシピに追加しました。

バロックスのオリーブオイルを使った今回のレシピは、アヒージョ鍋です。
お豆腐は水分を取り除く方が良いので、キッチンペーパを下に敷き、
重しで水分をゆっくりと抜くことが大切です。

手軽に大豆の成分を摂取でき、栄養価も高い食材の上に、
煮ても焼いても使いやすのでアヒージョ鍋にも合います。
バロックスのオリーブオイルでゆっくりコトコト煮込むだけの
簡単レシピです。

今回のオリーブオイルレシピ
お豆腐のアヒージョ鍋


2017年09月26日
「梅シソさっぱり鶏肉」をオリーブオイルのレシピに追加しました。

今回のオリーブオイルレシピは、さっぱり食べる鶏肉料理です。
鶏肉を梅肉と麺つゆで調味液につけ、フライパンで焼くだけ簡単です。

牛肉などとたんぱく質の含有量が変わらず、よりヘルシーと
言われるのは必須アミノ酸のバランスが良く、消化に良いことにあります。
低脂肪で皮を取り除くとカロリーは半分になり
脂肪分も9割近くカットできます。

調味液につけて鶏肉の下味を付け、
オリーブオイルで炒めるだけの簡単レシピ。
最後の味調整で醤油を回しかけて調整してください。

今回のオリーブオイルレシピ
梅シソさっぱり鶏肉

2017年09月20日
「かつおの刺身」をオリーブオイルレシピに追加しました。

春は初ガツオに秋は戻りガツオ。
季節によって味わいが違いますが、この時期のかつおは、
戻りガツオで脂がたっぷりのっています。
だから少しのキヨエオリーブオイルだけで美味しく頂けます。

春は九州から関東にかけて収穫され、
この時期の多くは東北エリアで水揚げされます。
よくお店で並んでいるカツオは、本ガツオで、
そばつゆなどの原料になるのはマルソウダガツオです。

薬味をたくさんのせて、キヨエオリーブオイルと醤油だけの
至ってシンプルなオリーブオイルレシピです。

かつおのお刺身

 

2017年09月15日
アーモンドをアクセントにしたトマトサラダをキヨエのレシピに追加しました。

本日のトマトを使ったオリーブオイルレシピは、
とてもシンプルなレシピです。バルサミコ酢とアーモンドが
アクセントのサラダです。

トマトは赤くなるほど、栄養価も増し、
ヨーロッパでは栄養の塊だと思われています。
近年になってトマトに含まれるリコピンには強力な
抗酸化作用があることが分かり、健康番組によく
取り上げられるようになった食材です。

80年代から品種改良は劇的に進み、酸味が少なく
今では糖度の高いトマトが多く見受けられるようになりました。
トマトの選び方は、丸々してずっしりしたモノを選ぶのと、
へたのスジが放射線状にくっきりしていたら甘味が強いそうです。

今回のオリーブオイルレシピ
アーモンドとまとサラダ

2017年09月13日
キヨエ・オリーブオイルがアメリカンフットボールチーム「オービックシーガルズ」様のスペシャルサプライヤーになりました。

2017秋季シーズン、オリーブジュース100%オイル<キヨエ>(株式会社バロックス)が
スペシャルサプライヤーとして「オービックシーガルズ」様へご協賛致します。

外国人選手や学生で活躍したスター選手たちが集まる社会人アメフトリーグ。
強豪チーム「オービックシーガルズ」は、7度の日本一と4連覇、8度の社会人日本一と
4連覇はすべて史上最多のチームです。

体が資本の選手・チアリーダたちへ「オリーブジュース100%オイル<キヨエ>」を
今シーズン、サプライヤーとして提供致します。

アメフトが初めての方でも、
スタジアムでは解説があったりと楽しめる環境なので
ぜひとも足をお運びください。


    
オービックシーガルズ
http://www.seagulls.jp/index.html

 

 

2017年09月08日
「なす・きゅうりのキヨエ和え」をオリーブオイルレシピに追加しました。

気候はすっかり秋になり、茄子やきゅうりから、
根菜野菜へと変化してきます。
今回は茄子ときゅうりを使った簡単オリーブオイルレシピです。
茄子とキュウリの苦味を塩もみすることで、
茗荷の味が立ちます。

今回のオリーブオイルレシピ
なす・きゅうりのキヨエ和え

2017年08月31日
オリーブオイルレシピに「焼きなすのお浸し」をアップしました。

原産地がインドの茄子が日本へ伝わったのは、奈良時代だと言われています。
水分が90%以上もあるので、昔の農家さんは絞ってのどを潤していたそうです。

茄子には、アントシアニン系の色素をもつナスニンと言うポリフェノールが
あります。アントシアニンは活性酵素の働きを抑えるとしていますが、
白色の茄子には、アントシアニンはありません。

今回のオリーブオイルレシピは、フライパンの上でできる
簡単なす料理です。

オリーブオイルレシピ
焼きなすのお浸し

 

2017年08月30日
「トマトのハムサラダ」をオリーブオイルレシピに追加しました。

明治時代から日本で食べられるようになったトマト。
イタリア料理のパスタやピザの普及もあり、
今では野菜の総売上高のトップになるまで日本人に愛されてきた野菜です。

トマトはビタミンAやCが多く、赤色の「リコピン」という成分が、
抗酸化作用が多いことから、美容食にも取り入れられるようになりました。
オリーブオイルと食べるとリコピンの吸収率が高まるのは有名なお話です。

今回のオリーブオイルレシピは、トマトをそのまま美味しく食べられるよう、
ハムにキヨエと絡めてマスタードで味付けしたソースを添えるだけの簡単レシピです。

今回のオリーブオイルレシピ
トマトのハムサラダ

2017年08月29日
「卵かけ鮭ごはん」をオリーブオイルレシピに追加しました。

冷凍サーモンをつかった卵かけ鮭ごはんをオリーブオイルレシピに追加しました。
国産の消費量は減り、海外の鮭が多く日本へ入っています。
オーストラリア・カナダ・チリなど養殖も盛んになってきた経緯があります。

本当はいくらをたっぷり使用したいところですが、
卵かけご飯をアレンジして食べるには?と言うことで始まったレシピなので
いくらではなく卵を使いました。

今回のオリーブオイルレシピ
鮭の卵かけご飯

2017年08月24日
「キャベツのキヨエ味噌タレ」をオリーブオイルレシピに追加しました。

キャベツを使ったオリーブオイルレシピです。

キャベツの大きい葉1枚で、1日に必要なビタミンCの
約20%が摂取できるそうです。ビタミンCは水溶性ビタミンなので、
加熱することなく、そのまま楽しめるオリーブ味噌ダレを作りました。

暑い日はコンロを使うのは極力避けたいものなので、
ぜひお試しください。キュウリなどにも相性良いですよ。

今回のオリーブオイルレシピ
キャベツのキヨエ味噌ダレ

2017年08月22日
「山椒ピリピリ鶏の手羽先」をオリーブオイルレシピに追加しました。

今回は鶏の手羽先を使用しました。

蒸し暑い日が続くので、山椒をきかせ、
手でガブッと食べるオリーブオイルレシピです。

クーラや氷の入ったドリンクを飲むことの多いこの時期、
意外にも胃や内臓の機能が落ちているそうです。
山椒は発汗や代謝を高めてくれるので、これらの機能を高め、冷え性改善の他に、
食欲増進にもつながるそうです。

山椒の実がよくうなぎや川魚に添えてあるのは、殺菌や消毒効果もあるようで、
食中毒対策にもなっている先人達の知恵です。

手羽先をオリーブオイルでじっくり炒め、
仕上げに山椒粉をかけることで美味しく頂ける夏にぴったりのレシピです。

山椒ピリピリ手羽先」オリーブレシピ

 

2017年08月16日
「シャキシャキもやし丼」をキヨエのレシピに追加しました。

今回はもやしを使った簡単オリーブオイルレシピです。

もやしは、豆だけではなく米や蕎麦の種を発芽させた若芽の総称です。
豆には含まれていないビタミンCやビタミンB群が含まれております。
料理の見た目をよくするために、下処理でひげ根を取り除くことをおススメします。

オリーブオイルとニンニクで下味付けた豚肉に
ささっともやしを炒めれば、丼ぶりの具材が完成です。

シャキシャキもやし丼ぶり

2017年08月09日
「なめ茸のふわふわ卵包み」をオリーブオイルレシピに追加しました。

なめ茸を使った簡単な卵レシピです。
バロックス・オリーブオイルで作る簡単レシピで子供が喜ぶ卵料理です。

なめたけは、えのきだけを醤油炊きしたものなので、
そもそも「なめ茸」というキノコは存在しません。
醤油で炊いているので、子供には辛く感じると思いますので
溶き卵に加える前に、砂糖を加えました。

あとは、バロックス・オリーブオイルと大きなスプーンで外から
かき混ぜながら好みの固さになったら完成です。

なめ茸のふわふわ卵包み



2017年08月07日
ズッキーニと大葉を使った香り楽しむオリーブレシピを更新しました。

今回はズッキーニを使ったオリーブオイルレシピです。
バロックス・オリーブオイルとズッキーニ相性はとてもよく、
大葉の香りを加えただけのシンプルな味わいです。

ズッキーニはカロテンやビタミンCが豊富で、
原産国はアメリカとメキシコの境界線エリアだと言われています。
オリーブオイルはカロテンの吸収率を高めてくれ、
イタリアやフランスをはじめヨーロッパ各国の料理でよく
使用されている野菜です。日本で栽培され始めたのは、
まだ1980年代のお話で、今ではどのお店に行っても見かける野菜になりました。

今回のオリーブオイルレシピはこちらです。
大葉香るズッキーニ炒め

2017年08月04日
夏野菜を楽しむ「インゲン豆煮」をオリーブオイルレシピに追加しました。

今回のオリーブオイルレシピは、旬が今のいんげん豆を使った夏野菜レシピです。
インゲン豆は、育てやすく日本全国で作られています。
人口の多い関東エリアの食を支える千葉県が生産量1位です。
そもそもインゲン豆は、1654年に中国(明)から隠元僧侶が
持って帰ったことから名付けられたそうです。

夏野菜らしくカリウムが豊富な野菜なので、
ナトリウムを排出する作用もあり体内に蓄積した
余分な水分も排出してくれます。

今回はフライパンで作ったレシピです。
いんげん豆は生で食べると中毒になるので、
よく蓋をして煮詰めてください。

今回のオリーブオイルレシピ
インゲン豆煮

2017年08月03日
「オクラの梅和え」をオリーブオイルレシピに追加しました。

夏が旬のオクラを使ったオリーブオイルレシピはとてもシンプル。
かつお節とキヨエと梅肉を和えただけの素材の味を立てた料理です。

オクラ特有のネバネバ成分は、ムチンなどが含まれ、
強壮に良いとされ、夏バテに良い野菜です。
ムチンにはたんぱく質の消化を助けるなどの働きがあります。

オクラを茹でてオリーブオイルなどで和えただけの簡単レシピです。
オクラの梅和え

2017年08月01日
「牛タン和え」をオリーブオイルのレシピに追加しました。

今回は見た目は悪いけど、おいしい牛タンレシピです。
フライパンよりも網で焼く方が美味しいのですが、
家で網を使うと後片づけが大変なのでフライパンで作りました。

フライパンで牛タンを焼くと味が網に比べ柔らかくなるので、
オリーブオイルで炒めた後、長ネギとピーマンを
加えることで味をフォーカスしました。
オリーブオイルで炒める前に、しっかり塩をまぶして浸透させる
手間の違いで大きく味が変わります。

牛タンは、太平洋戦争後に仙台に駐留していたアメリカ軍の人々が食べた
牛肉で余った内臓と舌部分を活用して生まれたそうです。
今では、日本全国で食べられるようになりました。

今回のオリーブオイルレシピ
牛タン和え

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