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お知らせ・最新情報

What's New お知らせ・最新情報

2017年04月21日
「マッシュルームサラダ」をオリーブオイルレシピに追加しました。

マッシュルームをスライスして、塩とキヨエ・オリーブオイルでも美味しいのですが、
今回はクレソンとキュウリの青味を楽しんでもらえるレシピに致しました。

マッシュルームは、癖がなく合わせやすい食材なので、
世界中で生産されている量は、キノコの中でも1番です。
ビタミンB2も豊富で、うま味成分のグルタミン酸が豊富なので
きゅうりとクレソンのアクセントになります。

きゅうりの苦味やえぐみを塩もみして取り除き、
クレソンの独特なかおりにキヨエのオリーブオイルをかけただけの
簡単レシピなので、ぜひお試しください。

今回のオリーブオイルレシピ
マッシュルームサラダ

2017年04月20日
「今買うべき調味料はこれでした!」(FRaU)でキヨエ・オリーブオイルが紹介されました。

デパートや食料品店のバイヤーが進める調味料の中で、
オリーブジュース100%オイル・キヨエが紹介されました。

「完熟のオリーブを使用したオリーブ本来の味わいを楽しめる
オリーブオイル」です。

◇詳細ページ「FRaU オリーブオイル・kiyoe

2017年04月19日
オイルサーディンのアヒージョ鍋をオリーブオイルレシピに追加しました。

今回のオリーブオイルのアヒージョレシピは、
オイルサーディンを使った簡単レシピです。

お店にあるイワシ缶は、骨まで食べれるように
圧力で加工されていますのでアヒージョでも使いやすい食材です。
オリーブオイルに入れる際は、イワシ缶のお汁も一緒にすべてご使用ください。
魚の旨み成分がたっぷりです。

今回のオリーブオイルレシピ
オイルサーディンのアヒージョ鍋

2017年04月16日
「そのまま蒸し新玉ねぎ」のオリーブオイルレシピを追加しました。

4月になると新玉ねぎがお店に並びます。
今回のキヨエ・オリーブオイルのレシピは新玉ねぎを使用したレシピです。
キヨエの殿堂レシピで、新玉をスライスしてかつお節に醤油・キヨエ・オリーブオイルと
簡単な料理がありますが、今回は温めた玉ねぎ料理です。

玉ねぎの原産は諸説ありますが、中央アジアで紀元前には地中海沿岸の
国々で栽培されていたそうです。日本ではまだ明治時代のお話で、
今ではすっかり和食の定番です。

オリーブオイルの玉ねぎレシピで玉ねぎを切るとき、
涙が出にくくする方法が3つあります。1.玉ねぎをよく冷やす
2.よく切れる包丁で細かく切る 3.包丁と玉ねぎを水で濡らしておく。
これらに気をつけると涙は抑えられるそうです。

今回のオリーブオイルレシピ
そのまま蒸し新玉ねぎ

2017年04月10日
豚肉を使った簡単レシピをオリーブオイルレシピに追加しました。

豚肉を使った簡単オリーブオイルレシピをアップしました。
豚肉は大葉との相性がとてもよく、
体力回復にも役立つビタミンB1は玄米の2倍も含んでいます。
今回は、豚肉で大葉を包んで切って作りました。

今回のオリーブオイルレシピ
大葉の豚肉つつみ

 

2017年04月07日
「香菜とトマトの生ハムサラダ」をオリーブオイルレシピに追加しました。

キヨエのオリーブオイルを使った簡単トマトレシピです。
トマトをスライスして少し岩塩・コショウをかけたべるもの定番で
ありますが、パクチーと生ハムを加えて香りとうま味を加えました。

トマトのリコピンを効率よく食べる組み合わせで
オリーブオイルが良いそうです。
海外のトマトは味が濃厚で加熱すればするほど
うま味が増す赤系のトマトが主流で、
日本のトマトはそのままサラダにも使える
皮が薄く果肉も柔らかいピンク系のトマトが主流です。

加熱用のトマトのグルタミン酸のうま味成分は、
野菜の中でもトップクラスなので、オリーブオイルと合わせた
トマトスープやソースなどの加熱料理が多いそうです。

今回のオリーブオイルを使ったトマトレシピは、
フルーツトマトを使いました。
パクチーと生ハムを合わせました。

今回のオリーブオイルレシピ
香菜とトマトの生ハムサラダ

2017年04月05日
春のキャンペーン「毎日5名様に当たる!」を開催中です。

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さらにキヨエを1本プレゼント。
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2017年04月03日
キヨエのオリーブオイルで作る「きのこのチーズサラダ」をレシピに追加しました。

オリーブオイルときのこの相性の良さはご存知の通りで、
今回はキヨエを使った簡単サラダです。

きのこはビタミンDを豊富に含みます。
ビタミンDは、ミネラル分であるカルシウムやリンの吸収率を高めますが、
オリーブオイルのような油に溶ける脂溶性ビタミンなので、
そのまま食べずに、必ずオリーブオイルで炒めましょう。

日本で食べられているほとんどのしめじは、ぶなしめじで、
ビタミンB群やアミノ酸の一種であるリジンが含まれています。
またうま味成分が多いので、天ぷらなどにもよく使われる食材です。
本来の天然のしめじは、まだ人工栽培に成功していません。

キヨエのオリーブオイルできのこを炒めて
ベビーリーフと刻んだチーズを合わせるだけのシンプルなレシピに致しました。

今回のオリーブオイルレシピ
きのこのチーズサラダ

2017年03月31日
kiyoeのオリーブオイルレシピに「茗荷とおかか和え」を追加しました。

日本全国で自生する香り高い茗荷とキヨエ・オリーブオイルを使った殿堂レシピです。
食用で茗荷を栽培されているのは、世界でも日本だけで、夏になると素麺やマリネや
酢の物にと日本食にとって欠かせない野菜です。

かつお節とキヨエ・オリーブオイルの相性が良いのと、
茗荷とキヨエ・オリーブオイルの相性も良いので合わせてみたのが始まりです。
醤油を少し加えることで、茗荷の香りがキヨエ・オリーブオイルに包まれて
癖になる味わいとなりました。

日本で一番の茗荷の産地は、ハウス栽培が盛んの高知県で、
全体の75%~80%を占めます。もともとミョウガは、晩夏から秋にかけて
収穫される「秋」を知らせる野菜でしたが、ハウス栽培のおかげで、
今では年中口にすることができます。

茗荷とかつお節とキヨエ・オリーブオイルと醤油を合わせただけのレシピですが、
簡単でおいしいので殿堂レシピに致しました。茗荷好きは、ぜひお試しください。

◇今回のオリーブオイルレシピ
茗荷のおかか和え

2017年03月30日
「婦人公論」でキヨエ・オリーブオイルが掲載されました。

婦人公論でキヨエ・オリーブオイルが掲載されました。
今でもオリーブオイルを中心とした食文化を持つ地中海式ダイエットが
注目されています。日本食は、ソース文化と違い、
新鮮な食材をいかに美味しく食べるかを大切にしています。

日本人に食べてもらうオリーブオイル作りをしているので、
口当たり強く青臭いオリーブオイルよりも、
キヨエは口当たり優しく香り広がる作り方を原料からこだわっています。
青味が立つオリーブオイルは、いまだに苦手な日本人スタッフが多いからです。
料理は美味しくないと意味がありません。だから自分たちにあったオリーブオイル
作りをキヨエ・オリーブオイルを通して行っています。

◇ 今回の掲載誌「婦人公論」の詳細はこちら

2017年03月29日
「水菜の天かすサラダ」をオリーブオイルレシピに追加しました。

今回はキヨエオリーブオイルと大根を活かした水菜のレシピです。
カロテンとビタミンCが豊富な水菜は、
京野菜の代表格で、お店に並びだすと本格的な冬がはじまる合図でした。
今では水耕栽培も進み、一年中食べられる野菜になりましたが、
むかしの人々はこのように食材で季節も感じていたそうです。

水菜と天かすの食感が良いので、
オリーブオイルをダイレクトにかけるより、
天かすと相性の良いポン酢でドレッシングを作りました。
大根は、すりおろすことで、水菜のまわりに大根が
絡まりやすくなり、キヨエオリーブオイルとポン酢に合わせます。

今回のオリーブオイルレシピ
水菜と天かすのサラダ

2017年03月27日
オリーブオイルと豆腐のレシピ「イタリアン豆腐」を追加しました。

キヨエのオリーブオイルと豆腐の組み合わせは、
誰もが感動して頂いているレシピです。
冷奴に醤油とキヨエ・オリーブオイルが定番ですが、
今回はイタリアン風に仕上げました。

トマト・粉チーズそしてイタリアンパセリを合わせただけです。
豆腐は大豆の栄養素を手軽にとれる食材で、たんぱく質も豊富です。
しかも大豆よりも消化・栄養の吸収に優れています。

畑の肉と呼ばれるぐらい良質なたんぱく質を含み、
以前に流行った女性ホルモンに似たイソフラボンは、
抗酸化作用があるので良いといわれる所以です。


今回のオリーブオイルレシピはこちら

イタリアン豆腐

2017年03月23日
バロックス・オリーブオイルで作る「ニラ玉オムレツ」を追加しました。

バロックスのオリーブオイルとニラを使った滋養強壮レシピです。
ニラが体に良いと言われるのは、香り成分の硫化アリルがビタミンB1の
吸収率を高めてくれるのと、自身もβカロテンとビタミンB1を豊富だからです。

鶏卵は、完全栄養食品であり、ビタミンCと食物繊維以外をすべて含みます。
疲労回復に卵が良いとされるのは、ビタミンAやビタミンB₂を豊富にあるから。
オリーブオイルとニラを最初に炒めることで、βカロテンの吸収率を高め、
卵を合わせることで、バランスの良い食事に変身です。

卵の栄養の吸収率は、半熟状態で96%もあるそうです。
風邪をひきそうな時や、体が弱っている時は、腸内の動きが良くないので
是非バロックスのオリーブオイルでお試しください。

◇今回のオリーブオイルレシピはこちら
ニラ玉オムレツ

2017年03月22日
オレンジページでキヨエのオリーブオイルが掲載されました。

そのままかけて楽しめるキヨエのオリーブオイルが、
オレンジページでオリーブオイルが掲載されました。

丁寧な製法で雑味なく作るキヨエのオリーブオイルは、パンにつけたり、
サラダにそのままかけたりと楽しめるオイルです。
美容と健康に良いとされるポリフェノール類や豊かな香り広がる
味わいは、ミシュランレストランでも使われているオイルとして掲載。

海外の方が好まれるオリーブオイルは味の強いものが多く、
キヨエは正反対をすすんでいます。

新鮮な食材がスーパでも買える日本では
お肉ならミディアムレアや軽く火であぶった状態で食べられることが多く、
魚も刺身で食べられることが多いです。
だからあっさりした調味料が好まれます。

オリーブオイルを食文化でもつ海外では、
食材に完全に火を通すことが多く、よく焼けた肉や魚には、
主菜に負けないソースが好まれます。
だから青味の立つオリーブオイルが好まれます。

日本で使うオリーブオイルなので、
キヨエとバロックスのオリーブオイルは、
青臭さと雑味を抑えて、香り広がる味に致しました。
ぜひ食材にかけてお楽しみください。


◇「オレンジページ オリーブオイル

2017年03月17日
オリーブオイルの「茹でたこのカルパッチョ」をキヨエ・レシピに追加しました。

タコが世界で一番消費されている日本では、
アフリカやスペインなどから多く輸入されています。
オリーブオイルが食文化に根付いているイタリアやスペインでは、
タパス料理などで使われていますが、日本ほどは
好んで消費されていません。

今回のオリーブオイルのタコレシピは、茹でタコを
スライスしただけの簡単レシピです。

体がブニョブニョしているので、
古くからタコは、ナマコの仲間だと思われていました。
タコのタは「手」を意味し、コは「ナマコ」を意味します。
国産タコは非常に高価で1匹だけで3000円以上しますが、
頭は価値がないと言われ、脚が高価なんだそうです。

今回のオリーブオイルレシピ
茹でタコのカルパッチョ

2017年03月15日
キヨエ・オリーブオイルを仕上げにかける「パン・チ~ズ」をレシピに追加しました。

かけるだけで簡単に使えるキヨエ・オリーブオイルの今回のレシピは、
フライパンで作るチーズパンです。パンをそのままかけて食べるのも
良いのですが、ちょっと時間のある人に試して頂きたいレシピです。

チーズは牛乳の栄養成分を凝縮させた食べ物です。
大きく分けて発酵を続けている「ナチュラルチーズ」と
発酵が終わった「プロセルチーズ」に分けられます。
両者とも、牛乳と同様にカルシウムを豊富に含み、カルシウムと
たんぱく質の吸収率は牛乳よりも優れいるそうです。

もともとチーズとオリーブオイルの相性もよく、
特にパルメジャーノチーズとキヨエは相性抜群なので
フライパンにすりおろしたパルメジャーノチーズをひいて加熱し
パンをのせるだけの簡単レシピに致しました。

今回のオリーブオイルレシピはこちら
「パン・チ~ズ!」

2017年03月14日
情報誌「ESSE」に『料理をおいしくするオリーブオイル』と掲載されました。

ESSEでキヨエのオリーブオイルが紹介されました。

和食に合うオリーブオイルで注目を浴び、
今では塩・醤油や白だしと合わせているユーザが以前よりも増えています。

トマトやお豆腐・納豆にそのままかけて食べられる
口当たりの優しさとオリーブオイル本来の香りの広がりが料理を美味しくします。
パスタやカルパッチョなどにかけるのもよし、パンにキヨエのオリーブオイルを浸すのもよしです。

今回の詳細ページはこちら
ESSE おすすめオリーブオイル

2017年03月10日
L’orgueil (オルグイユ)加瀬シェフからキヨエ・オリーブオイルのコメントを頂きました。

日本とフランスの三ツ星を渡り歩いたL’orgueil (オルグイユ)の加瀬シェフから
キヨエ・オリーブオイルのコメントを頂きました。

下積み時代から愛用して頂き、独特の癖のないオリーブオイルと
評価を頂きました。

ミシュランシェフL’orgueil (オルグイユ)の加瀬シェフのページ

 

2017年03月07日
キヨエ・オリーブオイルで作る「水煮さばと玉ねぎ搾菜の一品」を追加しました。

水煮缶のサバは、栄養たっぷりです。
サバは傷みが早い魚で、旬の秋に食べると脂がのっていて
おいしいので、水煮缶にする時期でもあります。

キヨエ・オリーブオイルとサバ水煮缶を合わせたレシピを考えた時に
シンプルにオリーブオイルをそのままかける。
でも醤油とワサビだと色がないので、玉ねぎと搾菜をアクセントに作りました。
弊社のオリーブオイルらしく、加熱せず水煮缶にダイレクトかける
だけの簡単レシピです。傷みの早いサバを効率よくたべる一品となりました。

今回のレシピ
水煮さばと玉ねぎ搾菜の一品

 

2017年03月03日
キャベツとキヨエ・オリーブオイルを合わせたレシピを追加しました。

キャベツとオリーブオイルは誰もが知る相性で、
原産はヨーロッパとされます。古代ギリシャ時代から食べられていて、
オリーブオイルと合わせた料理が自然と食べられていました。

さらにさかのぼると、キャベツの原種は、キャベツよりも小さな
ケールと言われ、ケールの花が大きく改良したのが、ブロッコリーや
カリフラワーなんだそうです。

キャベツと言えば、日本では通常の緑と紫キャベツですが、
海外に目を向けると、オリーブオイルを使った加熱料理などで、
黒キャベツやもっと縮れたサボイキャベツなどみることができます。

オリーブオイルも北半球・南半球で収穫時期が違うのと同じで、
キャベツも栽培地をみると春が近づいたり、冬になってきたと感じられます。
冬は暖かい知多半島の愛知県産や高知県産が多く出回りますが、
これからは関東なら千葉や神奈川県産、関西なら徳島や兵庫県産などがお店に並びはじめます。
季節を感じとれるキャベツとキヨエオリーブオイルの料理です。

◇今回のオリーブオイルレシピはこちら
キャベツの酢漬けサラダ

2017年03月01日
バロックスのオリーブオイルで作る「ホタルイカと野菜のカレーマリネ」をオリーブレシピに追加しました。

今回のオリーブオイルレシピは、
春を知らせるホタルイカのレシピです。

ホタルイカは成長しても10㎝も満たなく、1月から5月まで旬の食材です。
深海で生活し、春頃に産卵で浜の近くまで浮上しますが、
満月や新月など明るい夜は、水面の高さが測れずそのまま
浜辺に打ち上げられることが多いそうです。
富山県では、「身投げ」と呼ばれ春の風物詩として、網を持った人たちが
足ぐらいまで海につかって獲っている姿がよくテレビでも映されています。

とったすぐのホタルイカにキヨエのオリーブオイルは美味しいと思いますが、
寄生虫の問題があるために、必ず茹でて食べることが大切です。

今回のオリーブオイルレシピ
ホタルイカと野菜のカレーマリネ

2017年02月27日
ネギの白い部分を使ったキヨエオリーブオイルのサラダを追加しました。

ねぎの旬の終わりはそろそろです。
今回のオリーブオイルレシピは、白ネギを使った冷製サラダです。

ねぎとキヨエオリーブオイルの相性はとてもよく、
千寿ネギを使って作ってみました。
ねぎは加熱すると辛みが甘味にかわり、特に千寿ネギや下仁田ねぎなどの
茎が太い長ネギは、食べ応えもありキヨエオリーブオイルと塩だけでも
十分な組み合わせです。

中国では紀元前から栽培されていたねぎは、
奈良時代に日本へ伝わり、関東では白い部分が多い長ネギ、
関西では九条ネギのような青い部分が多い青ネギが主流となりました。

いまでもそうですが、ねぎは薬用野菜として、疲労回復にも
良いとされ、殺菌などにも優れているとされます。

今回のオリーブオイルレシピ
冷製白ネギサラダ

2017年02月24日
もずくとキャベツとキヨエオリーブオイルで作ったレシピを追加しました。

今回のオリーブオイルを使ったレシピは、キャベツを使用しました。
冬キャベツは、葉が固く、春キャベツは、葉が柔らかいのが特徴です。

オリーブオイルの食文化があるヨーロッパの原産で、
ローマ時代から今まで食べられてきた野菜です。
胃腸にとても良いとされるキャベジン(ビタミンU)が豊富で、
日本には江戸時代に伝わりましたが、栽培が盛んになったのは明治からです。

今回のレシピは、塩もみして柔らかくなったキャベツともずくを合わせました。
仕上げにキヨエのオリーブオイルをかけるだけの、シンプルな料理です。
冬キャベツはしっかりした歯ごたえがあるので、シャキシャキを楽しみたい方は、
塩もみを少な目でお試しください。

今回のオリーブオイルレシピ
もずくキャベツ

2017年02月22日
「ちょっと変わったヒラメのムニエル」をレシピに追加しました。

今回のオリーブオイルレシピは、ヒラメを使いました。
ヒラメは「鯛やヒラメの舞い踊り」と言われるぐらい高級魚です。

ヒラメのエンガワは、ヒラメのなかでもひれを動かす筋肉の部分で、
塩とオリーブオイルそのままでも美味しいのですが、
今回はヒラメ全てを使ったムニエルです。

旬は秋から冬ですが、養殖が主流となりつつあるので、
年中通してヒラメを食することができます。
このレシピでは、ヒラメを白ワインとナンプラーそしてマスタードに
漬け込み、オリーブオイルで焼いていますが、
時間がない方は、塩コショウを強めにふり焼くだけでも
十分においしいヘルシームニエルの完成です。

今回のオリーブオイルレシピ
ちょっと変わったヒラメのムニエル

 

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